Fashion Targets Breast Cancer ©
2008年、Theoryは米国ファッションデザイナー協議会(CFDA)の要請を受け、日本の女性の美しく健康的な生活を応援すべく、日本のFashion Targets Breast Cancer(FTBC)パートナーとして乳がんキャンペーン活動をスタートさせます。
Fashion Targets Breast Cancer (FTBC)は乳がんの早期発見・治療、また社会の意識を高めるための啓蒙活動など様々な支援を目的とし、CFDA内のフィランソロフィー部門を支援するCFDA基金が、世界の乳がん撲滅活動を支援するために設立したプロジェクトです。
FTBCのロゴマークである“Bull’s eye(雄牛の目)”をモチーフに掲げたキャンペーンアイテムの販売収益金は、各国の乳がん支援団体に寄付されています。
現在FTBCは、オーストラリア、ブラジル、カナダ、キプロス、ギリシャ、アイルランド、日本、ポルトガル、トルコ、イギリス、そしてアメリカでCFDAメンバーであるデザイナーやファッションモデルを始め多くのファッション関係者の協力を得ながらキャンペーンを展開しています。
www.fashiontargetsbreastcancer.org
Fashion Targets Breast Cancerの名称及びロゴは、米国ファッションデザイナー協議会・CFDAファンデーションよりライセンス契約されています。
・キャンペーングッズの販売
2008年10月より、初回アイテムとして、Theoryのクリエイティブデザイナー Istvan FrancerのデザインによるロゴTシャツ2型とバッグ、ロゴバッジを全国のショップ(Theory、Theory Men’s、Theory Luxe、Theory Petit、PLS+T)にて販売します。この活動を通じて得た収益は、財団法人 日本対がん協会「乳がんをなくすほほえみ基金」等への寄付を通じて、乳がんの予防啓発、患者への情報提供など乳がん医療の改善のために役立てられます。
・マンモグラフィ無料検診
2008年9月6日(土)、7日(日)には、第7回「東京発 日本ファッション・ウィーク(JFW in TOKYO)」の期間に合わせ、メイン会場となる東京ミッドタウンの芝生広場にて、乳がん早期発見啓発のため、マンモグラフィ検診を無料で開催いたしました。
2008年、Theoryは米国ファッションデザイナー協議会(CFDA)の要請を受け、日本の女性の美しく健康的な生活を応援すべく、日本のFashion Targets Breast Cancer(FTBC)パートナーとして乳がんキャンペーン活動をスタートさせます。
Fashion Targets Breast Cancer (FTBC)は乳がんの早期発見・治療、また社会の意識を高めるための啓蒙活動など様々な支援を目的とし、CFDA内のフィランソロフィー部門を支援するCFDA基金が、世界の乳がん撲滅活動を支援するために設立したプロジェクトです。
FTBCのロゴマークである“Bull’s eye(雄牛の目)”をモチーフに掲げたキャンペーンアイテムの販売収益金は、各国の乳がん支援団体に寄付されています。
現在FTBCは、オーストラリア、ブラジル、カナダ、キプロス、ギリシャ、アイルランド、日本、ポルトガル、トルコ、イギリス、そしてアメリカでCFDAメンバーであるデザイナーやファッションモデルを始め多くのファッション関係者の協力を得ながらキャンペーンを展開しています。
www.fashiontargetsbreastcancer.org
Fashion Targets Breast Cancerの名称及びロゴは、米国ファッションデザイナー協議会・CFDAファンデーションよりライセンス契約されています。
・キャンペーングッズの販売
2008年10月より、初回アイテムとして、Theoryのクリエイティブデザイナー Istvan FrancerのデザインによるロゴTシャツ2型とバッグ、ロゴバッジを全国のショップ(Theory、Theory Men’s、Theory Luxe、Theory Petit、PLS+T)にて販売します。この活動を通じて得た収益は、財団法人 日本対がん協会「乳がんをなくすほほえみ基金」等への寄付を通じて、乳がんの予防啓発、患者への情報提供など乳がん医療の改善のために役立てられます。
・マンモグラフィ無料検診
2008年9月6日(土)、7日(日)には、第7回「東京発 日本ファッション・ウィーク(JFW in TOKYO)」の期間に合わせ、メイン会場となる東京ミッドタウンの芝生広場にて、乳がん早期発見啓発のため、マンモグラフィ検診を無料で開催いたしました。